sadaijin_nanigashiの日記

虚無からの投壜通信

日々のあれやこれやをいろいろと。

ジミンに人なし!

日本国に生き残った国民すべてに、私は訴えたい。
ジミンには、すでに人間はない!知能もなければ、品性、度量もない!
なのに、なぜそのジミンに降伏をしなければならないのか!
国民よ!討つべきは、衆参両院の知性薄弱な世襲代議士である。
間接民主主義の名のもとに隠れ、何一つ思考する事のできないボンボンやお嬢ちゃんに、国民の生き残った一人びとりの生命を託すわけにはゆかない!
ジミン公国のシンゾー・バカ・アベが、公国の実権を握った時に語った傲慢不遜な言葉を思い起こすがいい!
ジミンの支持者は選ばれた民である、とシンゾーは言った。
日本の民は、旧来の憲法にとりつかれて、パワーポリティクスを生活の場としはじめた人類の領土争いが拡大しつつあるのに気づかぬ古き人々であるという。
その古き人々の日本の民に、ジミンのネトウヨが従ういわれはないと言う!
日本型有権者の堕落は、確かにシンゾーの言う通りではある。
立憲政治にあってもそれは事実であろう。
しかし、日本の国民よ。シンゾー・アベの語る一面の喧伝にのみ眼を奪われてはならない。
ジミンは知性から最も離れた集団であるが、その彼等が政治の深淵を見たなどという戯言を誰が信じようか!
シンゾー・アベが、日本国民の一部の堕落に事よせて、ジミン公国の正当性を主張するなど、許せるものでない。
しょせん、ジミンの独裁をたくらむキシ-アベ家一統の独善である。
百歩ひき退ってアベ家のジミン独裁を認めたとしても、なに故に、日本国そのものまでがアベ家の前に膝を折らなければならないのか!
日本国とは、個人の主権の確立の上に立った民主主義国家である。
人類が有史以来初めて人権を確立したのも、民主主義という人類の英知の結晶たる制度があったればこそであろう。
しかるに、あのシンゾー・アベは言う。討つは戦後レジーム日本の軟弱である、と!討てばよろしい。軟弱の源を!
しかし、300万の自国の罪なき人々をかつて殺戮した父祖を持つ日本会議の面々に何を語る資格があろうか!
(中略)
その男が、またしても解釈改憲さえ日本に叩きつけてみせると言う。
何を根拠にアベは、それを言うのか?彼のイデオロギーが絶対真理であるからなのか?
否!彼の独善でしかない。日本が軟弱で腐敗堕落しきっているのか?
これも、否である。ジミンの脅威に勇敢に闘った善良有能なる国民は、未だ健在である。
では、ジミンは、日本国民に比べて強大な知性があるというのか?これもまた、否である。
国民諸君!聞き給え!すでにジミンの言葉は脅しにしかすぎない。
無能、マスメディアは、不幸にしてジミンに捕らわれ、ジミンの実態が露呈した。だがジミンの論理は破綻しきっている。
軍事力の増強は、明日すぐ間に合うというものではない。
護衛艦という名の駆逐艦スプラトリー諸島へぶっつけるなどと、やってもらおうではないか!
シンゾー・アベよ!
通常国会ですでにジミンの支持率は尽きている。
1%の支持率を育てるのに、何日かかる?アベは知らぬわけではあるまい。
そして、日本国の国民、一人びとりへ私は訴える。
もはや、ジミンに人間はいない!
そのジミンに跪くいわれはないのだ!起てよ国民!今こそ、ジミンをこそ、我等の前に倒すべきである。

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