sadaijin_nanigashiの日記

虚無からの投壜通信

日々のあれやこれやをいろいろと。

無題

世界が自己にとって敵対的であることが認識のための条件であるとしたら、それはつまり知ることは悲しみ以外の何物でもないように思う。

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